トピックス 

2018年3月17日、International Symposium on Agricultural Meteorology 2018 (ISAM2018) において、三好悠太JSPS特別研究員がPresentation Awards (Oral) を受賞しました。

2016年11月9日、第16回放射線プロセスシンポジウムにおいて、栗田圭輔博士研究員がポスターセッション奨励賞を受賞しました。

2015年10月13日、日本原子力学会 関東・甲越支部 第14回若手研究者発表討論会において、栗田圭輔博士研究員が奨励賞を受賞しました。

2015年7月8日〜10日に開催された第52回アイソトープ・放射線研究発表会において、栗田圭輔博士研究員が若手優秀講演賞を受賞しました。

 

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プレス発表 

粒子線治療に役立つ新たなビーム可視化法を開発 ~目に見えない陽子線や重粒子線の到達位置をオンタイムで画像化~(2018年2月15日)

粒子線の“リアルタイム見える化”を実現する新手法 ~飛跡に沿って発生する制動放射線に着目~(2017年3月28日)

ヨシはなぜ塩水でも育つのか ―根の中でナトリウムを送り返す動きをポジトロンイメージングで観ることに世界初成功 (2015年4月23日)

NaI(Tl)スペクトロメーターでセシウム134と137を個別に定量する簡便な手法を開発 (2012年6月22日)

植物ポジトロンイメージング技術により共生的窒素固定の観測に成功 微生物が空気から作る肥料をダイズの生産に活かす (2009年3月17日)

イネに吸収されたカドミウムの動きを初めて観測 植物ポジトロンイメージング技術で生きたまま画像化を可能に(2006年3月15日)

 

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